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2019.01.15

2019年 スポーツブランド「Kappa」が製作する北海道コンサドーレ札幌 新ユニフォーム発表 ‼

 北海道コンサドーレ札幌は12日、2019シーズンに向けた新体制を発表しました。また、オフィシャルサプライヤーであり、100年以上の歴史を誇るイタリア発のスポーツブランド「Kappa(カッパ)」が製作する、新シーズンのユニファームを発表!
2019年の新しいユニフォームのコンセプトは「推進力(すいしんりょく)」。
この「推進力」は、「J1での優勝、アジアそして世界での活躍を推し進める力」「トップへ昇るための力」という意味での「推進力」で、ユニフォームデザインにおいても、誇り高き縦縞に「へリンボーン柄」を加え、ヘリンボーン特有のV字形の形状と、上部にゆく程に赤色の増す赤黒のグラデーションで「上に昇る=上昇」と「常に勝つ=常勝」を表現しています。そして、すべてのユニフォームの袖には、ホームタウン「HOKKAIDO」の文字、背面には北海道のシルエットを配置し、すべての地元サポーターと共に2019年シーズンを闘い抜くという誓いの意を込めました。引き続き、タイトなシルエットと高いストレッチ性を持った勝利のためのサッカーウェア「Kappa KOMBAT(カッパ コンバット)シリーズ」をベースに設計し、選手のパフォーマンスを最大限に導き出します。Kappaはこの新ユニフォームに、我々が世界に誇る「北海道コンサドーレ札幌」の勝利への「推進力」を込めて2019年もサポーターの皆さまと共にチームを全力で後押ししてまいります。
(フィールド・1st)

1stユニフォームはチームカラーである赤黒の縦縞をベースにした勝利のデザイン。
(フィールド・2nd)
2ndユニフォームは1stと同柄の縦縞を使用しており、縞と縞の間にはコンサドーレのエンブレムで使用されているレッドとブルーを挟み込んだ雪をイメージしたホワイトベースの新デザイン。
(GK)
GKウェアも、「へリンボーン柄の縦縞」を使用しベースカラーは、1st/イエロー・2nd /グリーン・3rd/ネイビーを採用。
以上、2019年シーズン、北海道と共に闘う北海道コンサドーレ札幌の新ユニフォームの紹介でした。


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